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第39期神戸八光会通常総会2011年04月

担当委員会 総務委員会
担当委員長 河合 伸也
例会内容 第39期の神戸八光会の活動方針を参加者全員で確認しました。
例会の目的 調和のとれた活動を展開する為、八光会員の団結と志を統一する。
コメント 39期のスタートの例会、総会として神戸町長様を始め、神戸町商工会長様、各銀行支店長様、諸先輩方をお招きし、盛大に開催することができました。
高田会長のもと、39期を新たな気持ちで取り組んでいく決意ができたと思います。
ご出席賜りましたご来賓の皆様、諸先輩方、誠にありがとうございました。今後ともご支援ご協力の程、よろしくお願い致します。

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自主例会2011年05月

担当委員会 企画委員会
担当委員長 西川 裕也
例会内容 完成した徳山ダムを見学し、ダムの概要や目的について学びました。
例会の目的 徳山ダム完成後の概要、目的について学ぶ。
コメント 以前例会で徳山ダムの工事中の見学をしたとの話を聞き、完成後の徳山ダム見学を行いました。
徳山ダムは総貯水容量、堤体積日本一のロックフィルダムで、洪水調整、流水の正常な機能の維持、新規利水、発電と複数の目的をあわせ持つ多目的ダムです。
会員のみなさんも実際に見学してみて改めて規模の大きさを目の当たりにし驚いている様子が見られました。
またたくさんの質疑応答があり徳山ダムの概要、目的についても会員みなさんが学ぶことができたと思います。

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講師例会 (講師:FC岐阜 野田選手、秋田選手)2011年06月

担当委員会 広報渉外委員会
担当委員長 加藤 卓俊
例会内容 FC岐阜の選手をお招きして、地元の子どもたちとサッカー教室を開催しました。
例会の目的 スポーツを通じて地元の子供たちの育成に寄与すると共に、八光会の広報に資する
コメント 6月とは思えない猛暑の中、地元サッカー少年団6年生、4年生、3年生の約70名を対象にFC岐阜の野田選手、秋田選手をお招きしてサッカー教室を開催しました。
ウォームアップに始まり、技術指導、ミニゲーム、サイン会とあっという間の2時間でした。
子供達は、プロの技術を肌で感じ、また、プロ選手と一緒にミニゲームで汗を流すなど、良い思い出ができたと思います。FC岐阜の皆さん本当にありがとうございました。また、少年団の皆さんご参加ありがとうございました

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講師例会 (講師:落合美恵子先生)2011年07月

担当委員会 会員交流委員会
担当委員長 佐藤 順幸
例会内容 災害が起きた時の経済的被害について考え、事業継続計画や資産計画について学びました。
例会の目的 東海・東南海地震が起きた時、経済的被害について考え、防災意識を高め、事業継続計画や資産計画について学ぼう。
コメント 今年3月11日に起きた、東北大震災により多くの方が被災されました。
僕自身、現地の方々が、毎日の生活の中で言葉にならない未曽有の苦しみが有ると言うことに対し、メディアを通じ少しずつ分かりました。しかし今回講師落合先生のお話をお聞きした中で僕の想像していた心は、台本の様なもだった気がします。だから必要で有るのは備え、その言葉には、ただの非難袋では大震災と言われる災害では家族が守れないと言うこと、そして、我々事業者の備え、有り方について会員の皆様の勉強になるお話しでした。

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例会(盆踊り)2011年08月

担当委員会 総務委員会
担当委員長 河合 伸也
例会内容 東北ボランティアへ行かれた方の声を聞き、社会奉仕について考えました。
例会の目的 東北ボランティアへ行かれた方の生の声を聞き、今一度会全体で社会奉仕について考えよう。
コメント 東日本大震災がおき1年以上がたった今、自分たちで何ができるかを考えるため、
地震直後にボランティアへ行かれた八光会OBの松岡徹氏とボランティア団体に所属する大垣V.Y.Sの近藤睦氏に現地の活動などを話していただきました。
会員の意識も高まり社会奉仕、ボランティアを行うため一歩踏み出すきっかけになった例会ができました。

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名古屋市防災センター見学2011年09月

担当委員会 40周年準備委員会
担当委員長 福田 健太郎
例会内容 名古屋の防災センターで過去に東海地方で起こった災害について学びました。
例会の目的 40周年記念事業に向け、会員の防災意識を高める。
コメント 3月11日東日本大震災が起き大勢の方が被害にあわれました。私たちの住む東海地方も今後大地震が起きることが予想されています。今後大きな災害が起きる前に、私たちは何をしておかなければいけないのか、また何が出来るかを考え、今回名古屋の防災センターで過去に東海地方で起こった災害を学び、今後に生かしていければと思います。
来期八光会は40周年を迎えます、私たちが体験したことや学んだことを皆さんに発信していけるように活動したいと思います。

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どんとこい祭り2011年10月

担当委員会 広報渉外委員会
担当委員長 加藤 卓俊
例会内容 どんとこい祭りに出店し、神戸八光会をPRしました。
例会の目的 参加者の体験を通じて、神戸八光会をPRする。
コメント 例年参加しております、どんとこい祭りに今年も出店しました。今年は、ハマグリとサザエのつかみ取りと光る泥団子作りの二種類を出店しました。
両日とも天候に恵まれ、多くの来場者に楽しんでいただけたと思います。特に泥団子に関してお子様だけでなく、一緒に来られた親さんが一生懸命になられる姿をたびたび拝見しました。物販店が多い中、親子ふれあいの場を提供できたのは、大変良かったと思いました。

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自主例会2011年11月

担当委員会 総務委員会
担当委員長 河合 伸也
例会内容 神戸八光会の現在と今後について話し合い、会員個人の考えについて話し合いました。
例会の目的 会の現在と今後の状況について話し合い、会と会員個人の今後のあり方について考えることで今後のそれぞれの活動の一助とする。
コメント 11月度例会は会の今まで、現在、そして未来を考えるにあたり 今我々を取り巻く現状を踏まえながら、会員それぞれが今現在どのように考えているのか、また会にとどまらず一社会人、一経営者として会に対する考えや、地域社会に対する責任と言ったものをどのように捉えているのか、またどうすべきなのかと言った事を事前のアンケート結果を踏まえて話し合いをしました。 話し合いの中で今会が抱えている様々な問題について活発に意見交換を行うことができ、会員みんなで共通認識を持つ事ができ、又それに対する対処など、かなり突っ込んだ論議を行える事ができました。
この例会を一過性のものとせず、我々の出来る事、会員それぞれが出来る事、すべき事を真摯に捉え誠実に行っていく事、そして継続して行く事が必要だと感じました。
今後の会、会員の活動において1つの指針となる例会になりました。

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例会(電飾事業)2011年12月

担当委員会 企画委員会
担当委員長 西川 裕也
例会内容 冬のイルミネーション事業にて神戸町に巨大クリスマスツリーをつくりました。
例会の目的 電飾事業を通じて会員同士の絆を深め、神戸町に巨大クリスマスツリーをつくる。
コメント 毎年恒例となっている冬のイルミネーション事業を、今年も神戸町に御協力を頂き、ばら公園いこいの広場をお借りして行いました。
約半年ほど前から計画を立て、デザイン、製作、電飾作業を行ってきました。今年は巨大なクリスマスツリーを作り、神戸町民の方々に見て楽しんで頂く思いで企画しました。
点灯式では、約300名ほどの方々にお越し頂き神戸町青年つどい協議会による手筒花火が打ち上がりました。そして神戸町長様にイルミネーションを点灯して頂くことができました。
全会員が協力してでき、電飾事業を通じて会員同士の絆を深めることができたと思います。

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新年互礼会2012年01月

担当委員会 総務委員会
担当委員長 河合 伸也
例会内容 ご来賓、諸先輩方に新年の挨拶とコミュニケーションを計りました。
例会の目的 神戸八光会の新年のスタートを祝い、来賓、会員相互の友愛を深め人間形成を図る場を提供する。
コメント 本例会は新年互礼会として、神戸町長様、商工会長様をはじめ多くのご来賓、諸先輩方にご出席いただき、新年の挨拶をしコミュニケーションを計ることができました。
39期の中間事業報告もし、そのような話しも交えて色々なアドバイスなどいただき、意見交換をすることができました。

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懇親旅行2012年02月

担当委員会 会員交流委員会
担当委員長 佐藤 順幸
例会内容 広島に親睦旅行に行き、会員同士の絆を深めました。
例会の目的 旅行を通じて会員の交流を深め八光会の絆を深めよう。
コメント 2月度例会(懇親旅行)は、広島に行きました。旅行を通じて、会員の交流を深め八光会の絆を深めよう。
目的を考えながら、今回は特に長旅になる事が懸念されましたが、それよりも広島の歴史を、見て感じる。平和記念館や大和ミュージアム数々の歴史に触れる事が出来また、あの忌まわしい原爆の記憶から現在の広島に至るまで、復興には、並々ならぬ広島市民の絆が有ったのだと私は思います。改めて色々な事を考えながら、懇親旅行の絆に況して内容の濃い旅行になりました。バスでは少し遠い広島でしたが、皆さんの協力も有り無事に終えることが出来ました。

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自主例会2012年03月

担当委員会 企画委員会
担当委員長 西川 裕也
例会内容 卒業生を送る会にて、今後のアドバイスと会員同士の友愛を深めました。
例会の目的 卒業生に感謝の気持ちを表し、今後の八光会についてアドバイスをいただく。
コメント 3月度例会では卒業生を送る会を行いました。 例会目的は『卒業生に感謝の気持ちを表し、今後の八光会についてアドバイスをいただく』 です。
始めには卒業生に最後の誓いの唱和を行っていただきました。また卒業記念品には卒業生に卒業証書と感謝状と会員からの卒業生へのビデオレター、思い出のスライド写真もおくりました。 最後には深貝会員より卒業生へ感謝の手紙が送られました。
お酒の席ではありましたが最後の例会ということもあり、会員相互の友愛を深めることが出来たと思います。と同時に目的も達成できたように思いました。

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